公益と慈善

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教養院焢窯親子旅行活動

11月24日当社の蘇哲明協理が60名のボランティア社員を引率し、院生のいる龍澤啓智教養院家にて、2012年焢窯親子旅行活動を開催しました。院生による痩痩拳演技、サイクリングおよび各種遊戯などの活動において、院生は嬉しそうに笑い声を響かせ、社員も心身障害者に対する理解とコミュニケーションをとることができ、活動は無事に幕を下ろしました。

   

年末の寄付イベント

2009年より、年の瀬になると年末所得の一部から、会社所在地の社会福祉団体へ真心をお届けしようと従業員一同に呼びかけています。2013年に集まった募金は、桃園県龍潭啓智教養院、桃園県方舟啓智教養院、桃園県聖愛教養院、桃園県安康啓智教養院、台北市体恵育幼院、台北市聖道児童之家、及び台北市家扶中心など、7つの社会福祉団体に寄付されました。寒い冬に温かい真心を届けることで、前述の児童養護施設や障害者支援施設の入所者が更に沢山の温もりを得られることを心より願います。

   

あなたと私の真心で、小児癌患者の限りない命に愛を届けるイベント

2011年より、当社は台北市首府国際青年商工会主催の「あなたと私の真心で、限りない命」の愛を届けるイベントに賛同し、一定額の寄付を行っています。イベント当日の野外活動を通して、患者様とご家族ご友人が皆で美しい思い出を刻むことができ、また、当イベントの参加者全員が生命の意義や目的を考える機会となります。

   

献血活動

2007年より、当社では毎年献血活動を行っており、「一回の献血で、一人の命を救う」の観念に共感、社員の好意により必要とする人へ気持ちとして集められました。2013年は合計98袋の熱意(250C.C)が寄付され、以下は2013年献血活動時の画像です。

「健康ラブYES!」愛心パン購買計画

心身障害者の生産する製品の推進に協力するべく、当社の労働者福利委員会と啓智技芸訓練センターの十字路コーヒーパン坊は提携し、「健康ラブYES!」愛心パン購買活動を発起し、この活動には88名の社員が参加し、6カ月間、月々250元購入し、微力ながら企業の社会責任として力となりました。

   

米袋を寄付

2008年より、当社は中元祭典普渡活動でお供え物として奉納したお米、缶詰、ビスケット、果物などの食品を、平鎮、龍潭教養院、聖愛教養院などの関連社会福祉団体に寄付し、微力ながら少しでもお役に立てるよう努めています。また、平鎮地区の生活困窮家庭への支援のため、2012年より生活用品を特別に準備し、振興里の劉里長、湧豊里の鄧里長、湧安里の黄里長、湧光里の呉里長に生活困窮家庭への配布を委託しています。里への支援という責任を果たし、少しでも社会に貢献できることを期待しています。

「地球の為に一本の植樹、台湾グリーンベルトに協賛」イベント

「環境保護で地球を大切に、減炭で生態を保護」の運動を推進するため、当社は「財団法人環境品質文教基金会」が実施する環境保護関連イベントに賛同し、共に地球環境の為に尽力しています。2013年、「財団法人環境品質文教基金会」が発起した「10元の寄付で地球の為に一本の植樹、台湾グリーンベルトに協賛」イベントに積極的に応え、各従業員の熱意ある協力のおかげで、当初の願い通り、アフリカのケニアの森林に緑を増やすことができ、深刻な水不足に改善が見られました。

   

「二代目健康保険、禁煙こそ勝利」ウォーキング園遊会活動

4月1日桃園県政府と中央健康保険局の合同で「二代目健康保険、禁煙こそ勝利」ウォーキング園遊会活動が開催されました。当社からは福利委員会の劉国龍委員長が126名の社員とその家族を引率しウォーキングを完走、共に無煙ロハスとして生活環境に努めました。

桃園県の春季海岸清掃活動

公益に尽くす企業の社会的責任として、また、桃園県政府の海岸清掃の理念に共感し、当社のボランティア志願者が、4月29日の大園郷竹囲漁港の海岸清掃活動に参加しました。当活動には合計20余りの企業や民間団体が参加し、一般ごみ合計6.8トン、資源ごみ合計1.6トンが集積され、成功裏に終了しました。

「生ゴミ削減健康キープ、省エネ節電晶技セーブ」活動

地球環境保護に呼応し、当社は二酸化炭素削減生活の施行および根源削減を実施、5月には生ゴミ削減、省エネ節電活動を推進し、生ゴミ削減の観念指導、社員署名、質疑応答、絵画コンクールおよび生ゴミ計量などのシリーズ活動を通して、社員に生ゴミ削減の根本に食べ物浪費の減少、生ゴミ減少、清掃および処理コストの減少、さらには環境衛生増加に対する理解を呼びかけました。

生活から環境保護活動

社区にあるコンビニエンスストアが推進する「Clean up the world地球をキレイにして台湾環境保護」活動に呼応し、当社は従業員に日常生活中の廃乾電池、CD、ノートパソコン、携帯電話や充電器などを回収し、日常生活内でのゴミ削減(Reduce)、再生利用(Recycle)、再使用(Reuse)、環境保護堅持(Refuse)の環境保護観念実行を呼びかけました。

     

「虫さん前に突進」の舞台劇

「環境保護で地球を大切に、減炭で生態を保護」の運動を推進するため、当社の職工福利委員会は3月23日に【如果児童劇団】をお招きし、環境保護をテーマにした「虫さん前に突進」の舞台劇を披露して頂きました。生と動が激しく織り成す劇を通して、環境保護に対する認識を深めて欲しいと願っています。この活動には、従業員のご家族の皆様、並びに桃園県龍潭啓智教養院の入所者もご招待しており、生態に関心を持って地球を大切にするという観念を養ってもらえたらと思います。また、当活動は省エネ減炭も推進し、環境保護署に低炭活動の標章(環保署第10200180号)を申請しており、企業の社会的責任として共に尽力しています。

 

琴音饗宴

為提昇同仁人文素養與藝文氣息,本公司職工福利委員會於2012年舉辦「鵬飛振翼龍躍晶技-藝文活動_展琴技」活動,提供員工多元之休閒娛樂活動,使員工在工作及休閒上能取得平衡,爾後,公司內部舉辦之藝文活動將推廣至公司平鎮所在地之社區及社福團體。

   

環境保護用品の寄付

「根っこ教育、学校をつくり育苗する」は、台湾晶技が企業の社会的責任を果たす為の主軸の一つです。また、限られた資源を効果的に運用して最高の効果を得る為に、長年会社の所在地である北投及び平鎮周辺の小学校を支援の対象としています。2013年、当社特製の環境に優しい素材を使った「エコバック」を子ども達に提供し、バックには「環境保護で地球を大切に、減炭で生態を保護」並びに「資源を大切に、一杯のお粥もご飯も、みな苦労の賜物。物資を大切に、衣服の繊維一本一本は蚕を育てた人の苦労の賜物」という言葉を印刷し、子ども達が日常的に見聞きすることによって潜在的に感化され、いつの間にか環境保護の推奨者となることを期待しています。2013年には、平鎮、北投区の徳龍、祥安、逸仙、及び復興郷の長興、霞雲、奎輝など、合計17校の小学校に寄付をしました。

そして、目標である「根っこ教育、学校をつくり育苗する」を実行するため、会社所在地の平鎮左近の徳龍、及び長興小学校の、二校の教師と児童をそれぞれ当社の見学に招待しました。見学の際、管理センター副総経理より教師と児童に向けて、当社の経営理念、企業の社会的責任、競争態勢及び石英産業の生産過程など、関連する議題の簡単なお話をしました。また、先生方の日ごろの惜しみない指導と、子ども達の向学心を激励するため、「根っこ教育、育苗賞」を教育に励む先生に、「成長進歩賞」を成績が伸びた児童に付与されました。 同時に、生産ラインの見学を通して、子ども達はご両親が外で働く苦労や収入を得ることの大変さを理解し、更にはご両親が実際に働く様子がイメージできたと思います。子ども達が親の働く苦労を思いやり、今ある幸せと親への感謝の気持ちを抱く日が早く訪れることを願い、そして努力し続けた暁には、国家と社会に貢献できる人材へと成長して欲しいと思います。

管理理念の見学活動

在学中の学生が台湾産業の実質を体感し、企業の経営方法を学ぶ機会を設ける為に、当社は台湾科技大学外国語学科の学生、及び台湾師範大学国際人力資源発展研究所の学生を見学にご招待しました。当社の経営理念、企業の社会的責任、競争態勢及び石英産業の生産過程など、関連する議題の全てを解説しました。

社員の子供さんに対しての奨学金

自2008年起,本公司即設置子女獎助學金若干,其目的係在激勵同仁子女向學之心,並體會父母工作之辛勞,以期得獎之同仁子女能知所惜福,感恩父母,並進而持續努力不懈,並於日後成為國家及社會有用之人。此外,各中心主管亦額外提供學業優異之獎學金以為鼓勵。