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2011年までに、台湾晶技は「情報公開評価」における最高クラスの光栄を連続6年獲得し(5回のA+と1回のA++)、投資大衆の権益を守るため、経営情報の公開を当社の定める目標としました。その後全掲載の原則を堅持し、当社ウェブサイトおよび年報には、会社経営の動向および市場変化への対応として、素早く適切な表現で、利害関係者の知る権利を守ります。


株主権益の保障

当社の経営する成果は利害関係者が共有するため、当社では利害関係者より経営層決定の参考として各種情報提供を募っています。そして董事会の運営様式は、当然現地法令法規に一致し、正当かつ正常な運営を維持させ、運営の成果を十分にウェブサイトおよび年報に掲載することで、利害関係者の指摘あるいは提案に対し、当社は指定発言者へ回答することで、未識別のリスクによる会社への損害を防止します。


情報透明度の強化

季刊、年報および会社のウェブサイト内にて、素早く正しい経営の各種情報を反映することで、利害関係者は速やかに会社の経営実態を把握できます。会社経営管理関連の財務情報、株価配当メッセージ、組織構成、内部制度と規則、董事および監事の条件と連絡メールアドレス、および重大なメッセージ公告などに対して、当社は十分・確実・即時を原則に、随時ウェブサイト内の上記内容を更新しています。

 

掲載されているすべての情報は、対等保持を原則に、私利や偏見なく、時間通りに関連活動を十分に掲載し、利害関係者に判断を委ねます。 すべての利害関係者はウェブサイトの会社運営管理専用エリアから、速やかに株主会議規則、株主情報、組織運営規則および会社の組織構成などの情報が見られます。そして、透明公開方式を続けて、会社の経営業績を示し、会社の自己経営業績の修正指標として、株主の権益を保障します。