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方針、組織、推進主軸

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企業サステナビリティを推進するため、当社の「永続発展実務守則」に基づき、現在立案されている当社の企業サステナビリティの方針は以下の通りです。

  1. 内部・外部のリソースの統合、各種企業の社会公益活動の推進
  2. 株主の権益を確保し、各項目の会社運営・管理要求を確実に実行する
  3. 地球の永続を守り、各項目の環境安全衛生規範を実行する
  4. 推進組織を設定し、相応のリソースを提供することで、企業サステナビリティの設定する目標を達成する
  5. 国内、海外の企業サステナビリティに関する法令、規定の要求に対し、各項目の推進機能を継続に強化する

 

当社の「永続発展実務守則」については、以下のウェブサイトの13番目の項目の内容をご参照ください:http://www.txccorp.com/index.php?action=e_company_1-1&cid=3&sid=7&id=6

以上の方針を着実に執行するには、会社の資源注入以外に、すべてのスタッフの思いやりと精力の投入に依存し、前述の方針の効果的な推進を確保するため、台湾晶技は社内に「永続発展委員会」を設置し、創設者(名誉主席)、代表取締役(主席)、総経理(副主席)、財務長、技術長、各部門の専門職と子会社の最高責任者から構成され、さらに代表取締役により管理センター最高責任者を執行秘書と任命する。

会社管理、社員関係及び社会参加、環境保護及び省エネ等三つのカテゴリーを設けており毎年の計画及び予算に準じて各利害関係者に関する議題を定例ワークと年間予定に取り組むことにより、企業責任関連の活動を着実に推進していく。

以下が「永続発展委員会」の組織図です。

企業サステナビリティは企業の各機能を含み、対内では法令を遵守し、株主の権利を守るのが主である。対外では川上や川下の業者を凝集し、共同で資源を提供することで、円満及び調和のとれた社会を作るのが急務とする。そのため、各チームの内部機能の他に、当社は外部の企業の永続発展のために3つの推進基軸を設定し、内外の両方を兼ねて、持続可能な社会の実現に貢献していく。

 

当社は相談窓口を設置するとこで、職場コミュニケーションを図っている。直接お弊社の管理センター 陳 副社長までお問い合わせください

企業の社会的な推進について、当社は企業の社会的責任が定める方針と内容に基づき、以下の3大柱を推進の目標として制定しています。また年間に割り当てるリソースの配分に基づき、同時に外部リソースを統合して業務を行い、全力を尽くして、企業の社会的責任が設定する目標を達成できることを期待しています。以下は設定した3大柱となる:

  1. 一、 教育に力を注ぎ苗を育てる、教育の基礎を作る:
    以下の2つの活動支援を予定:
    活動支援:北投、平鎮の両地域周辺の小学校の徳、知、体、群、美の各項目の活動
    親孝行賞、進学賞の支援:会長の希望で、北投、平鎮の各地域から一部の学校を選び、各学校でそれぞれ1名に親孝行賞、進学賞を与える予定
  2. クリエイティブの奨励、研究の向上
    大学、民間団体、財団法人と共同で、論文コンクール、出版作品、印刷、法制教育、講演活動など、研究教育の掘り下げとクリエイティブな精神のサポートを推進する各種活動を予定しています。
  3. 公益救援、弱者への思いやり:
    以下の2つの団体に対し、関連の活動を行う予定:
    弱者団体:社会の変化及び生存環境の突然の変化によって引き起こされた様々な事故、また、会社周辺の弱者団体に対して適切なサポートを提供し、四里 の貧困家庭に対するサポートを行う予定です(年末、普渡、中秋節)
    社会福祉団体:孤児院、教養院(障害者支援施設)等の団体、社団法人等の各種の重大事のケア

 

関連の推進行動についても永続発展委員会の責務を統括する管理部門の主管に対し、年末取締役会で報告を行うことだけでなく、日頃に業務執行状況及びリソースニーズについて不定期で代表取締役に報告することを要求し、進捗状況を速やかに把握して、必要なリソースを提供する。

当社が行っている企業の社会的責任活動の中で、最も重要なものとして「教育に力を注ぎ苗を育てる、教育の基礎を作る」という項目があります。教育は国家の遠大な計画であり、人は国家の未来の発展の基礎で、良好かつ健全な教育が無ければ、優秀な人材を育てることができず、さらなる発展も期待できません。『管子』に「十年かけて木を育て、百年かけて人材を育てる」という言葉があります。そのため、当社は基礎教育の推進、そして基礎教育の教師を特に注視しています。小学校の芸術文化、体育、音楽活動等、徳、知、体、群、美のすべてにおいて、2004年に正式に当社の企業の社会活動推進がスタートして以来、現在まで13年間全力で取り組んで参りました。リソースに限界があり、能力においても十分ではありませんが、「やるべき事に全力で取り組む」という理念に基づいて全力を尽くし、台北の北投及び桃園の平鎮周辺の学校に力を注いでいます。現時点で大きな成果はあげていませんが、満足しています。

 

力を注いでいる各項目の企業の社会的責任の推進活動と実績については以下の通りです http://www.txccorp.com/index.php?action=f_social_1&cid=4&sid=11&id=2,社会的信頼性に基づき、また、このような機会によって、社員が一体となって力を合わせ、ともに社会の隅々に関心を寄せ、助けを必要とする全ての人を全力でサポートし、さらに、国民の生活条件の改善、社会の円満で和やかな雰囲気、国家の平和を促進することを願っています。今日の努力を忘れず後に帰ってくると思っていれば、注いできた思いやりや努力は必ずいつの日か実を結びます。