沿 革

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2017 第3回コーポレートガバナンス評価トップ5%企業、経済部工業局の「企業ボランティア賞」を受賞、マテリアルフローコスト会計「(ISO14051 MFCA)」に合格、財団法人台湾晶技教育基金の計画、設立。
2016 第2回コーポレートガバナンス評価トップ5%企業、経済部工業局産業向上革新合理化計画(PM2.5センサーの部品開発)が通過、財政部発行の「安全認証優良企業(AEO)」証書を獲得、環保署の「製品カーボンフットプリント排出係数データベース建設賞」を受賞、さらに、6つの低炭素マークを取得、英国規格協会の「環境ガバナンス実践賞」を受賞、「BSI 職業安全衛生」認証及び「BSI CSR報告書」証明取得、新たにSONY GP partner 証書取得、衛福部国民健康署健康職場認証の「健康促進標章」取得。
2015 第12回「情報公開評価」A++賞、第1回コーポレートガバナンス評価トップ20%企業、華為の「2015年核心サプライヤー」賞、英国規格協会の「優秀ガバナンス模範賞」、天下雑誌の「天下CSR企業公民賞」、「安全認証優良企業(AEO)」認証を再度取得、「温室効果ガス検証(ISO14064-1)」を継続、元LED事業部門を分割して台晶光電股份有限公司を設立、再投資企業の「広東恵倫晶体科技股份有限公司」が深セン証券取引所にて上場、インダストリー4.0スマートモデルチェンジを推進。
2014 第十一回「情報公開評価」においてA++の評価を獲得、天下雑誌の第八回「天下公民賞中堅企業」第四位、桃園県政府第二回「外国籍労働者雇用優良事業団体」、台湾永続エネルギー研究基金会「台湾Top50企業永続報告賞」の大型企業科学技術電子製造業銀賞、イギリス標準協会「資源安全管理啓航賞」および「管理模範賞」、「温室効果ガス検査」、「永続発展報告書」、「製品のカーボンフットプリント査証」、「情報安全管理システム」、「サプライヤーチェーン安全管理システム」、ウォーターフットプリントなどの認証を取得。
2013 経済部第1回「卓越中堅企業賞」、中華管理協会「CG6008先進版会社管理制度評価」認証証書、第10回「情報公開評価」A++賞等を受賞ししています。また「温室効果ガス検査(ISO 14064-1)」、「製品カーボンフットプリント検査(PAS2050)」、製品カーボンニュートラル(PAS2060」の認証を取得しました。さらに天下雑誌第7回天下公民賞のトップ50、台北市政府労働局第3回「幸福企業賞」三ツ星級企業に選ばれました。
2012 「温室効果ガス定量化規格(ISO14064-1)」、「製品カーポンフットプリント規格(PAS250)」、「製品カーボンニュートラル関連規格(PAS2060)」の査証を取得しました。また「企業の社会責任報告書」の外部査証がGRI G3.1A+とAA1000標準に符合しました。第9回「情報公開評価」A++ランクを得て、天下雑誌の「天下企業公民賞」を受賞しました。税関が発表したTWAEO優秀企業検証を取得しました。「CNS15506台湾職業安全衛生検証」が通過しました。
2011 「企業の社会責任報告書」の外部査証がGRI G3 A+とAA1000の標準に符合しました。連続で証券並びに先物発展基金会が発表した第8回「情報公開評価」A+ランクを得て、天下雑誌の2011年「天下企業公民賞」を受賞しました。桃園県政府「創新企業」賞を受けました。経済部エネルギー局「エネルギー節減エリート、卓越創新」賞を受けました。このほか、「エネルギーマネジメントシステム(ISO50001)」、「情報セキュリティシステム(ISO27001)」、「サプライチェーンセキュリティ関係国規格(ISO28000)」の認証を取得しました。
2010 転換社債(CB)3回目発行。中華公司治理協會「公司管理制度評価」認定書を授与。遠見雑誌、第6回「企業の社会的責任」のハイテク分野、B組の楷模賞を授与。台湾行政院(内閣に相当する) 主催「國家品質獎」を受賞。寧波、平鎮の両工場において6-sigmaブラックベルト訓練計画を持続的に推進。ヨーロッパ地域にも商売拡大へ営業拠点設置。上海、蘇州オフィスを設置。台灣平鎮工場第3期工事を拡張。
2009 台湾平鎮工場及び中国寧波工場第2期の拡張工事が完了し操業を開始。第6回「情報公開評価」「A+」級賞、並びにTop10を獲得。寧波、平鎮の両工場において社員への6-sigma訓練計画を持続的に推進。Intel「サプライヤー品質継続改善賞」を連続して受賞。内部管理を強化させ、管理成果の確保を図るとともに自社管理情報の透明化を向上。従業員ストック・オプション、転換社債(CB)、利益剰余金による増資 288,727万台湾元を実施。
2008 台湾平鎮、中国寧波の両工場において拡張工事を同時に行い、百億円の売り上げへ。Intel「サプライヤー品質継続改善賞」を連続して受賞。寧波、平鎮の両工場において6-sigmaブラックベルト訓練計画を持続的に推進。 日本大阪、シンガポール営業拠点を設置。従業員ストック・オプション及び自己株式を実施。
2007 平鎮工場操業を開始、寧波工場拡張工事を着工。Intel「サプライヤー品質継続改善賞」を受賞。6-sigma活動を継続推進し、グリーンベルト育成計画を寧波工場に普及。深圳営業拠点設置。従業員ストック・オプション、転換社債、利益剰余金による241,553万台湾元まで増資を実施。
2006 6-sigmaブラックベルト育成計画を推進。ISO/TS 16949認定書取得。Sony GPに承認され、「グリーンプロダクト伝達ハンドブック」完成。転換社債発行し、平鎮工場第1期の拡張工事が完了。北カリフォルニア、北京にオフィス設立。従業員ストック・オプション、転換社債、利益剰余金による205,698万台湾元まで増資を実施。
2005 6-sigmaクリーンベルト育成計画完成。ISO/TS 16949の認定を持続に推進。ISO 14001の認證を更新完成。日本支店TXC Japan Corporation設立。車載用水晶デバイス開発。社員ストックオ・プション、転換社債、利益剰余金による186,199万台湾元まで増資を実施。
2004 第1シーズン にQS9000 自動車工業システム品質認証を取得。Oracle OSFM(Shop Floor Control)導入完成。中國信託商業銀行と5億台湾元貸付契約を締結。經濟部(経済産業省に相当する)工業局主催「主導性新製品開発計画」の研究発展補助金を受領、クラック水晶共振子製品を研究開発に投入。社員ストックオ・プション、転換社債、利益剰余金による160,785万台湾元まで増資を実施。
2003 通信市場のニーズに応じるため、SMD TCXO自動化装置及び研究開発装置を購入。Oracle企業情報管理システム(ERP)レベルアップバージョンを導入完成。中国寧波工場の拡張工事が完成し操業開始。利益剰余金による144,140万台湾元まで増資を実施。
2002 經濟部工業局主催「主導性新製品開発計画」の研究発展補助金を受領、SMD TCXO製品の研究開発に投入。店頭市場(OTC )に上場。利益剰余金及び資本準備金による137,673万台湾元まで増資。ISO14001認証取得。
2001 台湾証券取引所 (TWSE) に上場(銘柄コード:3042)。SMD VCXO開發テスト完成。中国寧波工場第1期の拡張工事が完了。利益剰余金による110,348万台湾元まで増資。現金1億台湾元を增資し資本金120,348万台湾元。
2000 利益剰余金による82,201万台湾元まで増資。SMD SAW Filter開發完成、第4シーズン量産開始。アメリカ子会社TXC TECHNOLOGY INC設立。
1999 投審会許可を取得中国に進出し浙江省寧波經濟技術開發區に工場設立。同年、GROWING PROFITS TRADING LTDを設立。
1998 經濟部工業局主催「主導性新製品開発計画」の研究発展補助金を受領、SMD SAW フィルターを研究開発に投入。Oracle企業情報管理システム(ERP)を導入。投資会社である台晶科技國際開發(株)を設立。
1997 SMD水晶デバイスインライン自動化装置を購入、大量生產へ。
1995 平鎮工場を2,200坪の面積まで拡張。利益剰余金による55,681万台湾元まで増資。第4回國家磐石獎を受賞。
1993 利益剰余金による47,300万台湾元まで増資。ISO9002認証取得。
1984 資本金を3,315万台湾元まで増資。
1983 資本金310万台湾元、台湾にて会社設立。